STUDY & PICNIC

展示プロジェクトのコンセプト検討ワークショップ

展示のコンセプトを整理し展示内容に正しく反映するため、土屋綾子のファシリテーションのもと、関係者でスタディを行いました。ゼロベースの議論を基本とし、ワークショップ形式で役職・職種にとらわれず意見を出し合い、ゴール設定とその目的・手段としての展示内容の検討しました。その結果、チーム間の情報が均一となり、目指すものが明確化したことで制作が大きく推進しました。